10月19日■ 例祭・獅子舞・願獅子札・導守・御印行事に関するお知らせ
(感染症対策に関連する内容です)

■令和2年の例祭について

10月19日の例祭は、年間祭事の中でも、最も重要な祭典です。本年は、新型コロナウイルス感染症対策を考え、以下の内容で例祭を執り行います。

〇祭典は、午前10時に通常通り斎行いたします。(ただし、参列者を少人数と限定して行います)

〇午後の獅子舞は、行う庭を少なく縮小した形で執り行います。

〇獅子舞の縮小により、本年は願獅子札および導守の頒布、獅子舞御印行事は休止とさせていただきます。

〇夜に行われている演芸などの「附け祭」は行われません。また露天商の出店はありません。

〇午前中に祭典が行われるため、一般のご祈願開始は、12時からとなります。

〇例祭特別御朱印 初穂料1000円(数限定 朝:整理券配布) 10月19日の例祭斎行を奉祝して特別な御朱印を頒布します。この御朱印に使われている紙はユネスコ世界文化遺産に登録された「細川和紙」です。

■整理券 配布 8:30 より
■御朱印 授与 10:00 より